S-最後の警官 3話視聴率・感想・4話あらすじ ついにMが動く

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日曜劇場 S-最後の警官 第4話が2日に放送になりますね。

今回は、第3話視聴率・感想と4話あらすじを紹介します^^

 

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S-最後の警官 第3話視聴率・感想

第3話は対立し続けているSATとNPSの合同訓練が始まりました^^

 

しょっぱなからトラップに引っかかってしまう一號でしたが、最後は

何としても人名を守ることを優先して、滑落したSAT隊員を助けて

ゴールしましたね^^

 

相変わらず一號のあの熱さは鼻につきますがw

 

そしてオダギリジョー演じるMが初登場しましたね^^

 

横川秋が何者かに拉致され、そこに現れたのがM。

かなり役にハマっていて、存在感ばっちりでしたね。

 

ネットでもオダギリジョーの熱演ぶりに、雰囲気ばっちりだった、

ハマりすぎてて怖かったとかなりの高評価でしたね。

 

第3話の視聴率は16.1%でした。

 

第2話の視聴率が15.2%だったので、0.9%アップ。

 

このまま好調をキープしてほしいですね^^

 

S-最後の警官 第2話感想・ネタバレはこちら

 

 

S-最後の警官 第4話あらすじ

郊外の訓練施設で実施されたSATとNPSの合同訓練。

 

初日の障害踏破訓練、異なる理念を掲げる2つの特殊部隊

直接対決は、お互いの意地と誇りをぶつけ合う熾烈な戦いとなった。

 

二日目のエントリー訓練の直前に、前代未聞の事件が発生してしまう。

 

エントリー訓練に横川秋(土屋アンナ)が人質役を買って出ていたが、

会場に向かう途中で国際テロリストの「M」こと正木圭吾(オダギリジョー)

襲撃され拉致されてしまった。

 

警察幹部たちは、日本警察最後の砦の「S」が出し抜かれたという失態を

公にさらすことを良しとせず、SAT本部に現場警備本部を警察内部にも

極秘で設置することに決めた。

 

息詰まる時間が流れるなか、警察幹部の対応に憤りを感じる

一號(向井理)の携帯に、秋からのメールが届いた。

 

添付された動画には、拘束され、傷だらけでグッタリしている秋の姿と、

銃を秋に突きつけている正木の姿が写っていた。

 

そして、正木が一號に対して「お前が一人でここに来い。

さもないと、この女の命はない」とメッセージを告げた。

 

「N」システムの照会データと現場付近の防犯カメラ、

送られてきた動画の音声解析で拉致された秋の場所を

つきとめたSAT・NPSの隊員たちは、ついに侵入を始めた。

 

だが、それは一號を孤立させるための罠だと

蘇我(綾野剛)は気がつく。

 

香椎(大森南朋)はそのことを一號に告げるが、

すでに一號の前には正木が姿を現し・・・。

 

 

4話でついにMが動き出す

3話で最後ではいい感じで存在感を見せつけたMが

ついに4話で本格的に動き出しますね。

 

第4話は高視聴率も期待できそうですし、Mがどこまでの

動きを見せてくれるのかが楽しみですね^^

 

ちなみにMの正木圭吾役のオダギリジョーの情報はこちら

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