【第1話18.9%】S-最後の警官第2話感想・ネタバレまとめ

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初回、第1話の視聴率は18.9%と高視聴率をマークして

順調なスタートだったS-最後の警官ですが、気になる第2話

の感想と、新キャストが登場するみたいなので紹介します^^

 

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S-最後の警官第2話・感想

 

S-最後の警官・第2話は突如、都内で連続爆破テロと銀行強盗が発生し、

NPSとSATが協力して「確保」、「制圧」に向かいます。

 

まずその犯人グループなんですが、これがまた1話の犯人グループ

同様、かなり幼稚な犯人でちょっとヲタクっぽい感じの雰囲気でしたね^^

 

とんでもない事件を起こしているいるっていうのに、なんかゲームみたいに

遊んでるだけって感じでしたね。

 

だから逆にやることがまじでハンパない(笑)

次々とビルを爆破しちゃうんですよ~

 

これ実際に身近で起こったらまじで怖すぎです^^

でも今の時代だったらいつ起きてもおかしくはないですよね。

 

犯人に対してツイッターでもこんな書き込みがありました^^

 

 

 

やっぱり今回の犯人は若かったですし、ちょっと幼稚に見えた人も

多かったみたいですね^^

 

S-最後の警官・向井理と綾野剛の対立は!?

 

このS-最後の警官は、向井理と綾野剛の意見の食い違いから

毎回、激しく衝突するのところも1つのみどことろですよね^^

 

第2話の今回は、向井理と綾野剛が初めてバディを組んで、

立てこもり先の銀行に潜入するんですが、やっぱり綾野剛は

犯人を撃とうとするが、またしてもギリギリのところで向井理が

阻止するんですよね~

 

お互いに過去のトラウマを抱え、何としても生きたまま確保したい

向井理、犯人など生かしておく価値はないと思っている綾野剛。

 

最後に綾野剛が放った「俺はお前を絶対に認めない、ほんとに家族を

殺された人間の痛みを、犯罪者に対する憎しみをわかってない」という

言葉が深かったですね~

 

どちらの気持ちも分かるだけに、今後2人がどうのように関わっていくのか、

理解し合うことはできるのかが気になるところですね^^

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