オールスター感謝祭の瀬古利彦の解説がテキトーすぎると話題!

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29日放送のオールスター感謝祭の赤坂ミニマラソンで解説をしていた

元マラソン選手の瀬古利彦さんの解説がテキトーすぎると話題になって

いますが、どんな解説をしたのか面白かったのでまとめてみました。

 

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瀬古利彦のプロフィール

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瀬古利彦

生年月日:1956年7月15日(57歳)

出身:三重県桑名市

種目:長距離・マラソン

陸上競技指導者。1970年代後半から1980年代にかけて

宗茂・宗猛兄弟、伊藤国光、中山竹通、新宅雅也らとともに

日本長距離界をリードした。

 

現役引退後はヱスビー食品スポーツ推進局局長を経て、

2013年4月よりDeNAランニングクラブ総監督。

引用:Wikipedia

 

瀬古利彦の感謝祭のマラソンの解説内容は?

オールスター感謝祭では恒例の赤坂マラソンですが、

その解説として瀬古利彦さんが出演していました。

 

その瀬古利彦さんの解説があまりにもテキトー

すぎると話題になっていますね。

 

なにがテキトーかというと、瀬古利彦さんは

赤坂ミニマラソンでこのように解説していました。

 

まずハンデで遅れてスタートした元陸上選手の

湯田友美が走り出すと「彼女は実業団の中では

一番、可愛かったんです。私は好きでしたね。」

 

いやいや、好きなのはいいけど解説をお願いしますw

 

それから現役の陸上選手・ビダン・カロキのスタートでは

「3月にねえ~女の赤ちゃんが生まれたんですよ。」

 

猫ひろしが必死こいて食らいついている時に「猫魂ですね。」

 

他にも全く解説とは関係ない走っているメンバーの

どうでもいい情報を得意げに喋っていましたねw

 

テキトーすぎだろと思いつつ笑ってしまいましたね^^

 

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オールスター感謝祭の視聴者反応は?

 

あれは誰が聞いてもテキトーな解説でしたよねw

ネタとしてはかなり笑わせてもらいましたよ^^

 

まとめ

今回のオールスター感謝祭の赤坂マラソンは、競技よりも

瀬古利彦さんの解説が気になって全く集中できなかった

というか、笑いすぎてヤバかったですね^^

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